カテゴリー別アーカイブ: event

イベントです。

中島晴矢 a.k.a DOPE MEN がラッパーとして参加 hiphopユニット「Stag Beat」が1stEPリリースパーティー動画を公開

Date : 2013/11/3 Place : 喫茶SMiLE (Shibuya, Cisco Zaka) Photography and edit : Rio Oguchi HP : http://stagbeat.com/ SoundCloud : http://m.soundcloud.com/stag-beat 2013.11.3 喫茶SMiLE 曲名 1.エクストラ・バージン・ラップ 2.渋谷ヤミカラ 3.B-KUWA 4.あぶない木曜日 5.サマー・リターン(新曲初演) 6.元サヤ侍 guest タカヒラ(track maker)(新曲初演)

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11月6日(水)に渋谷パルコ2.5Dで収録・ライブ配信が行れた、NHK Eテレ「新世代が解く!ニッポンのジレンマ 『新TOKYO論』」のスピンオフ企画『新SHIBUYA論』のアーカイブ映像をYouTubeで11月30日24時まで期間限定で公開

(function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = “//connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1″; fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs); }(document, ‘script’, ‘facebook-jssdk’)); 投稿 by 伏見地下街アジト.

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布団(渋家)がゲスト参加。 くうちゅう美術館(名古屋テレビ塔)をシェアハウス化した音楽イベント「電と池/塔 〜塔家音ピカ祭〜」

名古屋テレビ塔を使った展覧会企画「くうちゅう美術館」内に一日限りのシェアハウス塔家(タワハウス)が誕生します。暗闇の中で渋家の布団に寝転がったり、モバイルバッテリーのみで奏でられる音と光を愉しめる闇鍋系の音楽イベントです。 ↑詳細は画像クリック 「渋家」はシェアハウスの本場として位置づけられ、ゲストとして布団(渋家)が参加いたします。 企画協力: 岡田真太郎 企画・出演・お問い合わせ先: 1980円 twitter

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鼎談 延藤安弘(著者/建築家/70代)×齋藤桂太(会場を創った人/アーティスト/20代)×岸井大輔(司会/劇作家/40代)@渋家 岩波新書『まち再生の術語集』が、いかに現代的、現場的、現実的、実践的でやばい本なのか。

鼎談 延藤安弘(著者/建築家/70代)×齋藤桂太(会場を創った人/アーティスト/20代)×岸井大輔(司会/劇作家/40代) 会場 クヌギ(渋家B1F) 日時 6月21日(金)19:30~22:00 参加費 20代以下:200円、それ以外:2000円(1drink付き、飲食持ち込み歓迎) 渋家会場のご予約は https://www.facebook.com/events/454525794638373/ からどうぞ 鼎談者 Twitterアカウント 延藤安弘先生 @EndohYasuhiro 齋藤桂太(渋家)@satoketa 岸井大輔氏が代表理事を務める一般社団法人PLAYWORKS @PLAYWORKS_info —— ネット中継(名古屋会場) 会場 喫茶チグサ(山下ビル1F,現Cafe and more チグサ) 日時 6月21日(金)開場19:00 中継19:30~22:00  名古屋会場担当 岡田真太郎+山下ビル 参加費 20代以下100円、30代以上1,000円

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わくわくアジト巡り

伏見地下街(名古屋,長者町)とTRANS ARTS TOKYO(東京,神田)の2箇所での展示 名古屋市内の巡り(ツアー)を組み合わせた企画を行います。 実験的企画につき詳細が随時変更されます。 最新情報はこのページ、twitter、直接のご連絡にてご確認ください。 下記日程にて作品搬入受付、展示を夢画廊で行っています。 事前連絡の上、搬入ください。 展示会場1 夢画廊(名古屋,長者町,伏見地下街)で行います。 夢画廊(名古屋,長者町,伏見地下街)に展示した作品はもれなく展示会場2 TRANS ARTS TOKYO B1F(東京,神田)で展示します。 展示会場1 夢画廊(名古屋,長者町,伏見地下街) 搬入期間 2012.11.01-09 開廊時間に変動あり 11/1(木) 終了 11/2(金) 終了 11/3(土) 休廊 11/4(日) 休廊 11/5(月) 休廊 11/6(火) 終了 11/7(水) 終了 11/8(木) 休廊 11/9(金) 終了 夢画廊での搬入受付は終了いたしました。 アジトでの搬入受付(アジトでの展示はありません) 11/9(金) 終了  11/10(土) 終了 11/11(日) 終了 入場無料 ※キャプション持込歓迎 ※販売可 展示会場2 神田コミュニティアートセンタープロジェクト TRANS ARTS TOKYO … 続きを読む

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IDPW presents インターネット ヤミ市(TRANS ARTS TOKYOイベント)

インターネットを騒がす輩がリアルにヤミ市に集結 – 「IDPW presents インターネット ヤミ市」 「100年前から続く、インターネット上の秘密結社」ことIDPW(アイパス http://idpw.org/ )が主催の「インターネット ヤミ市」が神田で開催中のアートイベント「Trans Arts Tokyo (http://www.kanda-tat.com/)」内で開催されます。 『自由の国インターネットとは名ばかり、ほらリジェクトだとか、ほら違法化だとか、あんまり自由じゃなくなって来ている今日このごろ。 そこで、あえて人と人とが直接プロトコルする、そんなフリマを開催します! インターネットに病み(ヤミ)続けるぼくらに、手と手の触れ合う生あたたかいデータを直リンク!!』 ということで、普段ネット上での活動が目立つメンツ約50組がジャンルもボーダーも超えて、リアルな現場で集合するフリマを開催します。売るものも、データ/パフォーマンス/ゴミなど、各自の解釈による「インターネットに関するもの」ただしネットとは違って生対面 x 生現金での販売に挑みます。 何が飛び出すかわからない、初開催イベントのリアルなカオスをお楽しみください。 プレス用画像:http://idpw.org/fest/blackmarket/yami.jpeg 開催概要: IDPW presents インターネット ヤミ市 日時:11/4(日) 14:00 – 18:00 場所:旧東京電機大学11号館 17F (TRANS ARTS TOKYO内※) 入場料:500円(TRANS ARTS TOKYO入場料/期間中出入り自由) 公式サイト: http://idpw.org/fest/blackmarket/ … 続きを読む

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TRANS ARTS TOKYO

神田の街に「神田コミュニティアートセンター」をつくるためのプロローグTRANS ARTS TOKYOに伏見地下街アジト(Gallery Ajito)が関わります。 アジトは齋藤桂太(渋家/Gallery Ajito Curator)のキュレーションにて、名古屋のギャラリー・アートシーン・作家を東京神田で紹介します。11/1~アジトで開催する企画と連動する形で11/23-25にTRANS ARTS TOKYO B1にて展示機会を設けます。ぜひ11月のアジト企画にご参加ください。

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中島晴矢 個展「REACH MODERN」

中島晴矢 「REACH MODERN」 Haruya Nakajima Solo Exhibition   アーティストが「動き」を形にする道筋には、高速レーンと低速レーン   があると考えます。私たちの世界はグローバル化による同質化の圧力   にさらされていますが、それはアート界にも影響しています。   私が考えているのは、同質化への抵抗なのです。   ハンス・ウルリッヒ・オブリスト『インタビュー』※ 今回の中島晴矢「REACH MODERN」展は、戦前の文学運動である新感覚派を代表する横光利一という作家に焦点を当てて構成されています。中島晴矢は2008年ころから美学校周辺を中心に活発な作家活動を続けており、その作品は様々なメディア、様々な表現形態を持ち、とても一人の作家とは思えないほどです。 では一体なぜ、そんなことが可能なのでしょうか? 中島晴矢の思想は、グローバルに対する同質化の拒否と、ローカルに対する完全な同質化の対立として表れます。彼の無数に存在する制作スタイルは、全て彼が「発見したローカルな思想を蘇らせるための方法」として獲得したものです。 世の中には大きく分けて二つのタイプの作家が居ます。一つは自分の「新しい」思想を主張する夢見がちなロマンチスト、そしてもう一つは他者の「既にある」思想を蘇らせる冷静沈着なリアリストです。彼はリアリストとして横光利一の思想を「再発見」します。 今回の展示を開催するにあたり、中島晴矢は「日本ではシュールリアリズムは地震だけで結構ですから、繁盛しません。」という横光利一の言葉を何度も繰り返しました。それは関東大震災の影響を受けた横光利一に対する切実な共感であるとも言えるでしょう。   私たちは字幕が偏在し、吹き替えが全面化した世界へ向かっている。   今日のアートはテキストとイメージ、時間と空間、それらを編み込む   つながりを探すのだ。アーティストは記号であふれた文化の風景を   横断し、複数の表現やコミュニケーションの間の経路を創造する。   ニコラ・ブリオー『オルターモダン・マニフェスト』※ 今回の展示における中島晴矢の目的の一つは、様々な手法で作られた記号から私たち観客が「日本の近代」とは何かを考察することだと言えるでしょう。それはつまり震災前の「前近代」から「近代」へと意識を自覚的に変更するということです。 中島晴矢が呼びかける対象は、震災前から変わらず自覚的に動き続ける人でも、震災によって動きが変わった人でもありません。彼が呼びかけるのは震災前から変わらず、無自覚なまま形骸化した動きを続ける「前近代」の人々に対してです。 例えるなら中島晴矢はシャーマンです。彼は対象をどう牽引するかを切実に、そして誠実に考えていると言えるでしょう。また戦闘的な姿勢を持ち、最前線で壮絶な撤退線を続ける「もうひとつの近代」の開拓者とも言えるのではないでしょうか。 キュレーション:齋藤桂太( Gallery Ajito Curator … 続きを読む

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トークイベント「記憶のアート-呼吸するトポス」

トークイベント「記憶のアート-呼吸するトポス」  会期:2011年11月12日(土) 開催時間:19:15~21:00 開催場所:アートラボあいちB1Fイベントスペース(※ヱビスアートラボではありません。) … 住所:名古屋市中区錦2-10-30万勝S館(元ATカフェ) アクセス:地下鉄東山線・鶴舞線伏見駅下車、徒歩3分 http://www.artlabaichi.com/scj.html 内容紹介: 1970年代のアートシーン。8号室、それは現代美術の実験室として、1970年代に名古屋の長者町に存在した。 講師 鈴木敏春(美術批評、NPO法人愛知アート・コレクティブ代表)、峰田寛(美術家)、他 鈴木敏春氏略歴 1951年生まれ 1970年「漆黒の馬」編集委員会 1974~79年「8号室」運営委員会・名古屋美術家協同組合 1990年美術雑誌「美術手帳」展評など各誌に執筆 最近の主な企画 2009年「境界なきアート展」豊川市桜ヶ丘ミュージアム 入場無料(定員40名) 事前申し込みが必要です。 申し込み先:shyonigiri@yahoo.co.jp 主催 NPO法人愛知アート・コレクティブ、YEBISU ART LABO、Gellery Ajito 担当 山下幸司 —-   お越しくださった皆さま、誠にありがとうございました。 Gellery Ajito 岡田真太郎 

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