カテゴリー別アーカイブ: shibuhouse

齋藤桂太 NHK Eテレ(教育テレビ)出演のお知らせ 「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」

出演情報 齋藤桂太( Gallery Ajito Curator / Artist / 渋家代表 ) 齋藤桂太( Gallery Ajito Curator / Artist / 渋家 )が 、12月1日(日)0時よりNHK Eテレで放送される「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」に出演いたします。   新世代が解く!ニッポンのジレンマ 新世代が解く!ニッポンのジレンマ「1970年以降生まれ」が語るニッポン・バージョンアップ作戦価値観の大いなる転換期に、若者はどこに希望を見出すのか? 1970年以降生まれ以外「立ち入り禁止」の新鮮なスタジオで、新世代がジレンマを解く!ニッポンの明日は、どっちだ!?http://www.nhk.or.jp/jirenma/   © Saito Keita 2013 齋藤 桂太 Saito Keita アーティスト 「渋家」代表。Gallery Ajitoキュレーター。2008年、異なるジャンルのクリエーターが1つの家をシェアするコミュニケーションスペース「渋家」を創設し、「人と人のコミュニケーションからコンテンツを生み出す文化事業」をコンセプトに、そこに集うメンバーと共に様々な作品、企画、展示、イベント、プロジェクトなどを製作。2013年、東京文化発信プロジェクト発行の書籍「東京の条件 BOOK2 TAble ~公共は机上か~」の編集を担当。プロフィールページ 齋藤桂太 twitterID … 続きを読む

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11月6日(水)に渋谷パルコ2.5Dで収録・ライブ配信が行れた、NHK Eテレ「新世代が解く!ニッポンのジレンマ 『新TOKYO論』」のスピンオフ企画『新SHIBUYA論』のアーカイブ映像をYouTubeで11月30日24時まで期間限定で公開

(function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = “//connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1″; fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs); }(document, ‘script’, ‘facebook-jssdk’)); 投稿 by 伏見地下街アジト.

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布団(渋家)がゲスト参加。 くうちゅう美術館(名古屋テレビ塔)をシェアハウス化した音楽イベント「電と池/塔 〜塔家音ピカ祭〜」

名古屋テレビ塔を使った展覧会企画「くうちゅう美術館」内に一日限りのシェアハウス塔家(タワハウス)が誕生します。暗闇の中で渋家の布団に寝転がったり、モバイルバッテリーのみで奏でられる音と光を愉しめる闇鍋系の音楽イベントです。 ↑詳細は画像クリック 「渋家」はシェアハウスの本場として位置づけられ、ゲストとして布団(渋家)が参加いたします。 企画協力: 岡田真太郎 企画・出演・お問い合わせ先: 1980円 twitter

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【ライブ配信】 齋藤桂太出演 NHK Eテレ「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」の収録をTHE PUBLICで先行ライブ配信

出演情報 齋藤桂太( Gallery Ajito Curator / Artist / 渋家 ) 【TV収録&一部YouTubeLive配信のお知らせ】 配信ページ http://thepublic.jp/lectureDetailLive.php?id=85 日程:2013年11月6日(水) 時間:14:00-15:00 収録会場:2.5D(渋谷PARCO PART1 6F) 齋藤桂太( Gallery Ajito Curator / Artist / 渋家 )が 、12月1日(日)0時よりNHK Eテレで放送される「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」に出演いたします。収録の様子はTHE PUBLIC内にて一部YouTubeLive配信されます。   新世代が解く!ニッポンのジレンマ 新世代が解く!ニッポンのジレンマ「1970年以降生まれ」が語るニッポン・バージョンアップ作戦価値観の大いなる転換期に、若者はどこに希望を見出すのか? 1970年以降生まれ以外「立ち入り禁止」の新鮮なスタジオで、新世代がジレンマを解く!ニッポンの明日は、どっちだ!?http://www.nhk.or.jp/jirenma/   © Saito Keita 2013 齋藤 桂太 Saito Keita … 続きを読む

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渋家 Labor Party Nuclear “After Nuclear Family” レセプションパーティーのお知らせ

アートフェア東京2013 プレイベント「Art Affair Tokyo Lab #001」 に参加している渋家(shibuhouse)がレセプションパーティーを行います。 フード・ドリンクを十分にご用意し、皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。 ぜひ皆様お誘いあわせの上、お越しください。 日時:11/24(土)17:00~23:00 会場:TRANS ARTS TOKYO B1F B107B 参加費:1,000円 11/24に限り19時〜23時の入場の場合、パスポート500円の購入なしで、誰でも渋家がパーティーするB1Fに入れます。パーティーの会費は1,000円です。パーティーは17時スタートです。17〜19時に入場する場合はパスポート500円の購入が必要です。19時以降は他のフロアの展示はご覧いただけません。先に展示をお楽しみいただいてからパーティーへのご参加をおすすめいたします。 渋家 Labor Party Nuclear “After Nuclear Family” 会期:11/23(祝)~11/25(日) ※1007は11/18(日)~11/25(日) 会場:TRANS ARTS TOKYO B1F B107B アクセス:東京都千代田区神田錦町2丁目2 旧電機大学11号館 “After Nuclear Family”参加予定ギャラリー Gallery Ajito + YEBISU … 続きを読む

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わくわくアジト巡り

伏見地下街(名古屋,長者町)とTRANS ARTS TOKYO(東京,神田)の2箇所での展示 名古屋市内の巡り(ツアー)を組み合わせた企画を行います。 実験的企画につき詳細が随時変更されます。 最新情報はこのページ、twitter、直接のご連絡にてご確認ください。 下記日程にて作品搬入受付、展示を夢画廊で行っています。 事前連絡の上、搬入ください。 展示会場1 夢画廊(名古屋,長者町,伏見地下街)で行います。 夢画廊(名古屋,長者町,伏見地下街)に展示した作品はもれなく展示会場2 TRANS ARTS TOKYO B1F(東京,神田)で展示します。 展示会場1 夢画廊(名古屋,長者町,伏見地下街) 搬入期間 2012.11.01-09 開廊時間に変動あり 11/1(木) 終了 11/2(金) 終了 11/3(土) 休廊 11/4(日) 休廊 11/5(月) 休廊 11/6(火) 終了 11/7(水) 終了 11/8(木) 休廊 11/9(金) 終了 夢画廊での搬入受付は終了いたしました。 アジトでの搬入受付(アジトでの展示はありません) 11/9(金) 終了  11/10(土) 終了 11/11(日) 終了 入場無料 ※キャプション持込歓迎 ※販売可 展示会場2 神田コミュニティアートセンタープロジェクト TRANS ARTS TOKYO … 続きを読む

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TRANS ARTS TOKYO

神田の街に「神田コミュニティアートセンター」をつくるためのプロローグTRANS ARTS TOKYOに伏見地下街アジト(Gallery Ajito)が関わります。 アジトは齋藤桂太(渋家/Gallery Ajito Curator)のキュレーションにて、名古屋のギャラリー・アートシーン・作家を東京神田で紹介します。11/1~アジトで開催する企画と連動する形で11/23-25にTRANS ARTS TOKYO B1にて展示機会を設けます。ぜひ11月のアジト企画にご参加ください。

カテゴリー: event, exhabitions, news, shibuhouse, 中島晴矢, 塚原くみこ, 岡田真太郎, 平井友紀, 池田健太郎, 石田祐規, 菅井早苗, 齋藤桂太 | コメントは受け付けていません。

中島晴矢 個展「REACH MODERN」

中島晴矢 「REACH MODERN」 Haruya Nakajima Solo Exhibition   アーティストが「動き」を形にする道筋には、高速レーンと低速レーン   があると考えます。私たちの世界はグローバル化による同質化の圧力   にさらされていますが、それはアート界にも影響しています。   私が考えているのは、同質化への抵抗なのです。   ハンス・ウルリッヒ・オブリスト『インタビュー』※ 今回の中島晴矢「REACH MODERN」展は、戦前の文学運動である新感覚派を代表する横光利一という作家に焦点を当てて構成されています。中島晴矢は2008年ころから美学校周辺を中心に活発な作家活動を続けており、その作品は様々なメディア、様々な表現形態を持ち、とても一人の作家とは思えないほどです。 では一体なぜ、そんなことが可能なのでしょうか? 中島晴矢の思想は、グローバルに対する同質化の拒否と、ローカルに対する完全な同質化の対立として表れます。彼の無数に存在する制作スタイルは、全て彼が「発見したローカルな思想を蘇らせるための方法」として獲得したものです。 世の中には大きく分けて二つのタイプの作家が居ます。一つは自分の「新しい」思想を主張する夢見がちなロマンチスト、そしてもう一つは他者の「既にある」思想を蘇らせる冷静沈着なリアリストです。彼はリアリストとして横光利一の思想を「再発見」します。 今回の展示を開催するにあたり、中島晴矢は「日本ではシュールリアリズムは地震だけで結構ですから、繁盛しません。」という横光利一の言葉を何度も繰り返しました。それは関東大震災の影響を受けた横光利一に対する切実な共感であるとも言えるでしょう。   私たちは字幕が偏在し、吹き替えが全面化した世界へ向かっている。   今日のアートはテキストとイメージ、時間と空間、それらを編み込む   つながりを探すのだ。アーティストは記号であふれた文化の風景を   横断し、複数の表現やコミュニケーションの間の経路を創造する。   ニコラ・ブリオー『オルターモダン・マニフェスト』※ 今回の展示における中島晴矢の目的の一つは、様々な手法で作られた記号から私たち観客が「日本の近代」とは何かを考察することだと言えるでしょう。それはつまり震災前の「前近代」から「近代」へと意識を自覚的に変更するということです。 中島晴矢が呼びかける対象は、震災前から変わらず自覚的に動き続ける人でも、震災によって動きが変わった人でもありません。彼が呼びかけるのは震災前から変わらず、無自覚なまま形骸化した動きを続ける「前近代」の人々に対してです。 例えるなら中島晴矢はシャーマンです。彼は対象をどう牽引するかを切実に、そして誠実に考えていると言えるでしょう。また戦闘的な姿勢を持ち、最前線で壮絶な撤退線を続ける「もうひとつの近代」の開拓者とも言えるのではないでしょうか。 キュレーション:齋藤桂太( Gallery Ajito Curator … 続きを読む

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エマージング・ディレクターズ・アートフェア「ULTRA004」

エマージング・ディレクターズ・アートフェア「ULTRA004」http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2011/10/-ultra004.html  オクトーバー・サイド 10 月28 日(金)~30 日(日)  ノヴェンバー・サイド 11 月1日(火)~3 日(木・祝)   ※クロージングパーティでは、「ベストウォール賞」「ベストセールス賞」の発表を  致します。 ※31 日は、展示入替のためクローズ致します。 会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F) 時間:11:00~20:00 入場料:入場無料 主催:ウルトラ実行委員会(現場商會+株式会社ワコールアートセンター) 企画制作:スパイラル、現場商會 ノヴェンバー・サイド 11 月1日(火)~3 日(木・祝) ディレクター 岡田真太郎 作家 池田健太郎、塚原くみこ、平井友紀、渋家 展示テーマ 「かるた」 —– お越しくださいました皆さま、応援くださいました皆さま、誠にありがとうございました。 今後とも伏見地下街アジトをよろしくお願いいたします。 岡田真太郎(Gallery Ajito)

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